スマート経費精算for弥生会計日付と経費を選び、金額を入力するだけのシンプルな経費精算アプリです。経費の申請はメールで行い、添付データをそのまま弥生会計にインポート可能です。 経費をどこまで申請したかの確認や、締め切りをお知らせするリマインダーなど、煩わしい経費精算を確実に行えるようになっています。 経費には自由に科目が設定できるので業種を選ばず、さらに経費毎に消費税の有無と区分を指定できるので、免税、税込税抜どの経理方式でもお使いいただけます。
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https://market.android.com/details?id=jp.co.telemarks.ExpenseReport

メインメニューから[設定]を選択すると、各種の設定が行えます。
社員名、社員コード、部門名、部門コードを登録します。社員名、社員コード、部門コードは会計連動ファイルのファイル名に使用し、部門名は連動仕訳の部門コードが必要な場合に使用されます。
経費申請の送信先メールアドレスを登録します。ここで登録したアドレスは経費申請(会計連動ファイル送信)の際に送信メールアドレスとして使用されます。
毎月の経費精算日をお知らせします。1日、5日、10日、15日、25日、末日から選択します。ここで指定した日時になるとメッセージが表示されます
会計連動の伝票日付を指定します。
免税事業者など会計連動の伝票に消費税を計上しない場合に選択します。
会計連動の伝票に計上する消費税の計算方法を選択します。切り捨て、四捨五入、切り上げが選択できます。
経費精算に使う現金口座科目の設定を行います。現金の科目名と補助科目を使用する場合は補助科目名を登録します。
経費科目の設定を行います。1−16までの経費科目が使用できます。
使用した経費を入力します。
メインメニューから[経費入力]を選択すると、入力した経費の一覧が日付の新しい順に表示されます。
[経費一覧]-[追加]ボタンを押しと経費入力画面になります。
入力が終わったら登録ボタンを押します。経費の種類が「交通費」「飲食」のときに入力した行先などは内容欄に登録されます。
[経費一覧]で修正したい経費を選択すると経費の修正が行えます。
[経費一覧]で修正したい経費を長押しすると削除が選択できます。
[経費一覧]で一覧を長押しし[未申請にする]を選ぶと送信した経費を未申請にすることができます。
メインメニューから[経費の申請]を選択すると、未申請の経費が集計され申請画面が表示されます。内容を確認し[申請する]ボタンを押すと、経費が申請済みとなり、メール送信画面が表示され経費を申請することができます。
送信されたメールに伝票インポートファイルが添付されるので弥生会計にインポートすることができます。インポートについては弥生会計のマニュアル等をご覧ください。
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